- 2050年のジャーナリスト
-
毎日新聞出版
下山進
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2021年09月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784620327013

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【2002年01月発売】
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[BOOKデータベースより]
激動するメディア界の中で生きる人々の哀しみと情熱を直接取材によって鮮やかに描く。
ニューヨーク・タイムズ 社員数激減の衝撃
[日販商品データベースより]河北新報報道部長の「それから」
コロナ禍の『ペスト』
秋田魁新報の挑戦
追い詰めたJRの『暴君』
「Zoom」米国横断取材
半年先を読み駒をおけ
アフター・コロナにメディアはどうなるのか?
脱広告、非接触のメディアが生き残る
点と点をつなげ!〔ほか〕
話題となった『2050年のメディア』が正史とすれば、こちらは列伝。
激動するメディア界の中で生きる人々の哀しみと情熱を直接取材によって鮮やかに描く。
・渋谷のバス停で殺された路上生活者の女性の人生を追ったNHK記者たちの旅路。
・偏見の強い地方でLGBT報道に挑む地方紙の女性記者。
・部数を伸ばす唯一の週刊誌、英「エコノミスト」誌の秘密。
・ニューヨーク・タイムズ 社員数激減の衝撃。
・「新潟日報」最後の角栄番。
・朝日新聞社の経営者と若手記者ができること。
・沢木耕太郎の「私」 猪瀬直樹の「公」。
・11億ドルの損失を告白した金融マンの「それから」。
他