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[BOOKデータベースより]
第1章 無駄なことを目指す 22の物語(無駄なこととは;単純再生産と定常型(トントン)社会;資本主義と無駄 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 思いやりは無駄で溢れている 37の物語(待ち合わせ;客室乗務員の無駄な日々;環境保護には無駄が不可欠 ほか)
第3章 これからの日本と無駄 19の物語(日本企業に必要な無駄の思想;寄付の理念が資本主義を変える;情けは人の為ならず ほか)
なぜ行列を作ってエスカレーターに乗るのか、なぜ挨拶をするのか、なぜエッセンシャルワーカーの賃金は低いのか。これからの時代の生き方として何が大切なのか、「無駄」をキーワードに78の具体例を挙げて考えた書。本書を読んで大いに「無駄」なことをしましょう。