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[日販商品データベースより]
『f/22』は、ドキュメンタリーの作り手が現場からの生の声を発信して、日々考えていることを議論する場を活性化させていきたい、という思いから立ち上げた雑誌です。ディレクター、カメラマン、録音技師、などの現場人が編集委員として参加しています。ぜひ一度、お手に取って頂ければと思います。
特集2「キャメラマン不要論」
1990 年代半ば、小型で軽量、放送品質にも耐えうる高画質のデジタルビデオカメラが登場し、ビデオカメラを片手に単身で撮影対象に向き合う演出者が次々と生まれ、その方法論でしか作れなかったのであろう話題作を続々と生み出すようになった。キャメラマンなしにドキュメンタリー作品を生み出している「キャメラを持ったディレクター」たちにアンケートの回答を申し込んだ。内容はズバリ「キャメラマンは必要か?」