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[BOOKデータベースより]
中国という、今そこにある脅威―日豪同盟で危機を乗りきれ!このまま座して中国の自治区となることを許すのか、それとも、立ち上がって自ら戦う道を選ぶのか、私たち日本人の“覚悟”が今、問われている!
第1章 中国はなぜ世界の脅威となったのか?(グローバル社会は「悪魔」が支配する世界;日本は移民国家「豪州の失敗」に学べ;香港を見殺しにした西側先進国は、必ず代償を払う ほか)
[日販商品データベースより]第2章 サイレント・インベージョンと戦う豪州から学べ!(目に見えぬ侵略―犯罪を輸入する「多文化主義」という幻想;止まらない侵略―本当に危ないのはどの国か?;メルボルンのモーテルで発見された中国人の遺体が物語ること ほか)
第3章 日本は戦後最大の危機を乗りきれるのか?(日本人はやっぱりエコノミックアニマルなのか?;すり寄る中国に日本政府が真っ先に交渉すべきこと;日本政府の中国接近の裏に経産省の影? ほか)
いち早く覚醒したオーストラリアに、日本も続け!
武器をとって戦うだけが戦争ではない。
パンデミック、米大統領選、オリンピック…
「新・冷戦時代」の世界は、あらゆる分野が、中国共産党による「超限戦」の舞台になる──
覇権国家・中国による、終わりなき“サイレント・インベージョン(静かなる侵略)”──
国土を買われ、領土を脅かされながら、危機感も、スパイ防止法もない、丸裸の日本。
国家の存亡をかけた“戦い”に、勝利するための戦略が、ここにある!
中国という、今そこにある脅威──日豪同盟で危機を乗りきれ!
このまま座して中国の自治区となることを許すのか、
それとも、立ち上がって自ら戦う道を選ぶのか、
私たち日本人の“覚悟”が今、問われている!