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[BOOKデータベースより]
被傷者に向きあう支援者・表現者たちとの七つの対話=即興演奏。
序章 環状島とはなにか(宮地尚子)
[日販商品データベースより]1 臨床における秘密と嘘―環状島から考える(対話者・森茂起)
2 こころの内海に潜る―スキーマ療法と環状島(対話者・伊藤絵美)
3 「ボーダー」・治療者・環状島(対話者・林直樹)
4 「被害」と「加害」の螺旋を超えて―『プリズン・サークル』から考える(対話者・坂上香)
5 トラウマと声・身体(対話者・斎藤環)
6 トラウマインフォームドケアと環状島(対話者・野坂祐子)
7 トラウマと依存臨床の未来(対話者・松本俊彦)
終章 トラウマを語るということ(宮地尚子)
トラウマを抱える当事者、加害者、支援者の
立ち位置を示したモデル「環状島」。その新
たな可能性を7人の対話者とともに探る。