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English phonetics and phonology.
研究社 フィリップ・カー 竹林滋 清水あつ子
点
英語音声学:子音英語音声学:母音音素論の原理英語の音素英語の音節構造英語のリズムと語強勢リズム・反転・弱化英語のイントネーション書記音素論:つづり字と発音の関係英語のアクセント間の変異英語のアクセントの概要第一言語(L1)としての英語の音声と音韻の習得第二言語(L2)としての英語の音声と音韻の習得
音声学・音韻論に関する予備知識のない人のための初歩的な入門書英語音声学および英語音韻論について何らの予備知識を持たない人たちのためにわかりやすく書かれた『英語音声学・音韻論入門』を改訂・増強した新版。調音音声学への初歩的な導入に始まり、音素論、音節構造、語強勢、リズム、イントネーション、英語のアクセントの変異などをきわめて簡潔に解説する。新版では、つづり字と発音の関係、第一言語および第二言語における音声と音韻の習得に関する章が加わり、英語非母語話者や英語教師にとってより役立つものとなっている。 [音声は HP よりダウンロード]<目次>1 英語音声学: 子音 (i)2 英語音声学: 子音 (ii)3 英語音声学: 母音 (i)4 英語音声学: 母音 (ii)5 音素論の原理6 英語の音素7 英語の音節構造8 英語のリズムと語強勢9 リズム・反転・弱化10 英語のイントネーション11 書記音素論: つづり字と発音の関係12 英語のアクセント間の変異13 英語のアクセントの概要14 第一言語(L1)としての英語の音声と音韻の習得15 第二言語(L2)としての英語の音声と音韻の習得<著者紹介>〔著者〕フィリップ・カー(Philip Carr)(1953-2020)フランス、モンペリエ大学名誉教授。著書に Phonology(Macmillan)など。 〔訳者〕竹林 滋(たけばやし しげる)(1926-2011)東京外国語大学名誉教授。『新英和大辞典』『ライトハウス英和辞典』など多くの辞書の編纂に携わる。著書に『英語音声学入門』(大修館書店)、『英語音声学』(研究社)など。 清水 あつ子(しみず あつこ)(1948- )明治大学名誉教授。著書に『初級英語音声学』(大修館書店)、『新英和大辞典』『コンパスローズ英和辞典』(研究社)など。
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[BOOKデータベースより]
英語音声学:子音
[日販商品データベースより]英語音声学:母音
音素論の原理
英語の音素
英語の音節構造
英語のリズムと語強勢
リズム・反転・弱化
英語のイントネーション
書記音素論:つづり字と発音の関係
英語のアクセント間の変異
英語のアクセントの概要
第一言語(L1)としての英語の音声と音韻の習得
第二言語(L2)としての英語の音声と音韻の習得
音声学・音韻論に関する予備知識のない人のための初歩的な入門書
英語音声学および英語音韻論について何らの予備知識を持たない人たちのためにわかりやすく書かれた『英語音声学・音韻論入門』を改訂・増強した新版。調音音声学への初歩的な導入に始まり、音素論、音節構造、語強勢、リズム、イントネーション、英語のアクセントの変異などをきわめて簡潔に解説する。新版では、つづり字と発音の関係、第一言語および第二言語における音声と音韻の習得に関する章が加わり、英語非母語話者や英語教師にとってより役立つものとなっている。
[音声は HP よりダウンロード]
<目次>
1 英語音声学: 子音 (i)
2 英語音声学: 子音 (ii)
3 英語音声学: 母音 (i)
4 英語音声学: 母音 (ii)
5 音素論の原理
6 英語の音素
7 英語の音節構造
8 英語のリズムと語強勢
9 リズム・反転・弱化
10 英語のイントネーション
11 書記音素論: つづり字と発音の関係
12 英語のアクセント間の変異
13 英語のアクセントの概要
14 第一言語(L1)としての英語の音声と音韻の習得
15 第二言語(L2)としての英語の音声と音韻の習得
<著者紹介>
〔著者〕
フィリップ・カー(Philip Carr)(1953-2020)
フランス、モンペリエ大学名誉教授。著書に Phonology(Macmillan)など。
〔訳者〕
竹林 滋(たけばやし しげる)(1926-2011)
東京外国語大学名誉教授。『新英和大辞典』『ライトハウス英和辞典』など多くの辞書の編纂に携わる。著書に『英語音声学入門』(大修館書店)、『英語音声学』(研究社)など。
清水 あつ子(しみず あつこ)(1948- )
明治大学名誉教授。著書に『初級英語音声学』(大修館書店)、『新英和大辞典』『コンパスローズ英和辞典』(研究社)など。