- Freerun (フリーラン) 2020年 12月号
-
季刊 フリーラン
- 価格
- 980円(本体891円+税)
- 発売日
- 2020年11月27日
- 判型
- A4変
- JAN
- 4910178411200
- 雑誌コード
- 17841-12
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
季刊 フリーラン
<特集内容>GO TO SNOW MOUNTAIN 日本の雪山を滑り倒す/コロナの影響で、今シーズンは海外からのインバウンドのスノーボーダーが少ないことを予想し、ゲレンデのパウダーや、人が少ないバックカントリーツアーが盛り上がると考えています。特に近年は、ニセコ、白馬、妙高エリアは海外のツアー客が多く、バックカントリーなどのパウダーシーンはキャパオーバー状態でした。今年は海外からのお客さんも少なく、日本人も海外への旅行は制限されているため、だからこそ「今年は日本の雪山が熱い」ということを伝えたいと考えています。今シーズン特に注目する北海道、長野、新潟、群馬、東北エリアにフォーカスし、各エリアのプロライダーや、ガイドから今期の滑走計画や、エリアの特徴、楽しみ方を紹介します。主にゲレンデが中心で様々なライダーのコメントやスキー場のTOPICSを紹介したり、ガイドからはバックカントリーツアーの情報を取材し紹介します。<SNOW RESORT GUIDE>毎年恒例のゲレンデ紹介企画です。今年は7?9ゲレンデを紹介(赤字は未確定です)他には掲載ゲレンデのコロナ感染対策の情報や、リフト券プレゼント、GO TO トラベルネタも入れます。その他オリジナルTUで、星野リゾート、ARAI、丸沼、アルツ、福島関連のネタが入ります。それらの情報から、日本のスノーボーダーが日本の様々なエリアで『今年もスノーボードを楽しみたい』という雰囲気に持っていきたいと思っています。<AIR BLASTER 利尻TRIP>巻末10Pの企画では、ウエアブランドAIR BLASTERの海外ライダーが昨シーズン2月下旬に来日し、北海道の先に位置する利尻島を旅しました。彼らがなぜ利尻を選んだか、そこはどんなフィールドだったか、日本のスノーボードカルチャーをどう感じたか。それらのコメントとともに旅のストーリーを紹介します。