この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 面倒だけど、幸せになってみようか
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2025年11月発売】
- 翻訳に生きて死んで
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2024年03月発売】
- 戦場の希望の図書館
-
価格:990円(本体900円+税)
【2021年11月発売】

























[BOOKデータベースより]
共感できることを話す人になりたいです。知らないことを知らないと言える人、お金に正直な人でありたいです。旅上手な人よりも日常を豊かに暮らす人、完璧にやろうという欲の代わりに、ほどほどにやる方法を知っている人になりたいです。そして何よりも、私自身にとって大丈夫な人でありたいです。簡単なことではないですが。韓国の人気イラストレーターが描く、不安な夜に読みたくなる4コマイラストエッセイ。
1 一つ目の箱 悲しくはないし腹立たしいわけでもないのに(黒歴史の収集箱;どんなおばあちゃんになれるかな ほか)
[日販商品データベースより]2 二つ目の箱 ほどほどにうまくやろうと決めました(光を描くには;喜びを蒔く人 ほか)
3 三つ目の箱 もっともっと上手に泣ける人になりたいです(忘れてしまったこと;いつか戻ってくるだろう ほか)
4 四つ目の箱 再び薬を飲みながら(ルーティン作り;やり取りする ほか)
5 五つ目の箱 大丈夫、何もかも大丈夫(プラスの気をチャージ;情けない幸せ ほか)
少しずつ「自分と仲良くなる」4コマブック
韓国のイラストレーターの著者が悩み、
立ち止まりながら探し続けた自分と仲良く生きていく方法。
落ち込んだ夜に読みたい本。