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カルチュラル・インテリジェンスのすすめ
近代セールス社 涌井美和子
点
人管法の改正でこれまで以上に外国人がやってきます。まずは異文化を理解することが大切となります。外国人との協働に必要なのが「カルチュラル・インテリジェンス」。本書には、「カルチュラル・インテリジェンス」とは何かなど“異文化理解のヒント”が満載です。
第1章 なぜカルチュラル・インテリジェンスが必要なのか(カルチュラル・インテリジェンス(CQ)とは何か;CQの基礎理解)第2章 カルチュラル・インテリジェンスの実際(CQコンサルティングの概要;ケース別CQコンサルティングのポイント ほか)第3章 カルチュラル・インテリジェンスの向上策(外国人とうまく付き合うコツ;外国人とコミュニケーションを取るコツ ほか)第4章 カルチュラル・インテリジェンスを現場で活かす(CQの視点から考える接客上の留意点;外国人労働者の育成・研修体制を整備する ほか)参考 外国人雇用時の留意点(外国人を雇用する場合の留意点;新在留資格の創設について ほか)
――カルチュラル・インテリジェンス――この言葉を聞いたことがあるでしょうか? これは「国や民族、あるいは組織の文化を越えて効果的に機能する能力」と定義付けされ、別の言い方をすると、「自分の文化の特徴と相手の文化の特徴を理解した上でスムーズなコミュニケーションをとる」ということです。つまり、「来日した外国人労働者に対して、日本のやり方だけを押し付けるのではなく、相手の文化等も勘案した上で付き合っていく」というものです。本書では、このカルチュラル・インテリジェンスとは何か、外国人とどのように付き合っていけばいいのかなどについてを、具体例を交えて説明していますので、非常に分かりやすいものとなっています。入管法が改正され、今後日本にやってくる外国人が増えることが予想されています。職場の隣席に来るかもしれませんし、取引先から相談されることもあるでしょう。そうしたときに対応しアドバイスできるよう、本書を一読することをお勧めします。
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[BOOKデータベースより]
人管法の改正でこれまで以上に外国人がやってきます。まずは異文化を理解することが大切となります。外国人との協働に必要なのが「カルチュラル・インテリジェンス」。本書には、「カルチュラル・インテリジェンス」とは何かなど“異文化理解のヒント”が満載です。
第1章 なぜカルチュラル・インテリジェンスが必要なのか(カルチュラル・インテリジェンス(CQ)とは何か;CQの基礎理解)
[日販商品データベースより]第2章 カルチュラル・インテリジェンスの実際(CQコンサルティングの概要;ケース別CQコンサルティングのポイント ほか)
第3章 カルチュラル・インテリジェンスの向上策(外国人とうまく付き合うコツ;外国人とコミュニケーションを取るコツ ほか)
第4章 カルチュラル・インテリジェンスを現場で活かす(CQの視点から考える接客上の留意点;外国人労働者の育成・研修体制を整備する ほか)
参考 外国人雇用時の留意点(外国人を雇用する場合の留意点;新在留資格の創設について ほか)
――カルチュラル・インテリジェンス――
この言葉を聞いたことがあるでしょうか? これは「国や民族、あるいは組織の文化を越えて効果的に機能する能力」と定義付けされ、別の言い方をすると、「自分の文化の特徴と相手の文化の特徴を理解した上でスムーズなコミュニケーションをとる」ということです。
つまり、「来日した外国人労働者に対して、日本のやり方だけを押し付けるのではなく、相手の文化等も勘案した上で付き合っていく」というものです。
本書では、このカルチュラル・インテリジェンスとは何か、外国人とどのように付き合っていけばいいのかなどについてを、具体例を交えて説明していますので、非常に分かりやすいものとなっています。
入管法が改正され、今後日本にやってくる外国人が増えることが予想されています。職場の隣席に来るかもしれませんし、取引先から相談されることもあるでしょう。そうしたときに対応しアドバイスできるよう、本書を一読することをお勧めします。