- 銀行の誕生と株式のしくみ
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- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2019年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784272407323
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[BOOKデータベースより]
銀行のはじまり(両替商)
[日販商品データベースより]お金を預かって利子を払う
お金を貸して利子をとる
あなたの通帳は普通預金?定期預金?
金融とはお金を融通すること
消費者金融のこわい落とし穴
ひとつの国にひとつの中央銀行
中央銀行はお金の量を増やしたり、へらしたりする
取り付けさわぎと見せ金
大銀行は経済の支配者
大きすぎて、つぶせない銀行
世界と日本の大銀行
証券会社って何をする会社?
株式のしくみ―発行と売り買い
株主になると配当金がもらえる
株式のねだん(株価)は経済の体温計
金融商品と普通の商品のちがい
バブル経済でもうけようとする人たち
銀行と金融の次は、会社のはなしです
預かり証を金と交換する両替商が発展して、銀行が生まれます。国内外のお金が銀行に集まり、経済の支配者になっていきます。株式会社が登場し、株を売り買いするために証券会社ができ、金融商品が出まわり、バブルが発生します。