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[BOOKデータベースより]
はじめに 70歳が見えてくると、人生をふり返りたくなる。しかし
[日販商品データベースより]第1章 「歩ける」「食べられる」を長く保つ
第2章 「未知の人」「未知の世界」に触れてみる
第3章 「使えるお金」「使わないお金」を使い分ける
第4章 「病気をしたとき」「ケガをしたとき」を覚悟しておく
第5章 「恋愛」「セックス」を人生から閉め出さない
第6章 「家族の絆」「仲間の絆」を断ち切らない
第7章 「したいこと」「しないこと」を決めておく
第8章 「80歳の自分」「90歳の自分」を楽しみに迎えよう
おわりに 70歳、あるいは70代という年齢で、あなたにしてほしい最後の1つ
いまの時代、60代といっても、自分のことを
「老人」「高齢者」だと思っている人は少ないでしょう。
では、70歳、あるいは70代ではどうでしょうか。
さすがに体があちこち言うことを聞かなくなってきて、
自分の老いを実感し、いよいよ残りの人生を
考え始めてしまう人は少なくないと思います。
しかし、「人生100年時代」といわれるいま、
その考えは早すぎます。
88歳の著者はこれまで200冊以上の本を執筆してきましたが、
じつはそのうちの100冊以上は70代以降に書いたもの。
むしろ、70代の時間こそ、もっとも執筆に専念できた時期だったのです。
70歳だからといって過去のことばかりを振り返るのではなく、
70歳になったからこそ、さまざまなしがらみから解き放たれ、
自分がやりたいこと、やってみたかったことに挑戦できます。
そのためのアドバイスをこの1冊にまとめました。