この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- コレステロール・中性脂肪
-
価格:1,375円(本体1,250円+税)
【2024年04月発売】
- 上野国交替実録帳と古代社会
-
価格:8,800円(本体8,000円+税)
【2021年10月発売】
- 在外被爆者裁判 上巻
-
価格:33,000円(本体30,000円+税)
【2023年08月発売】
- 在外被爆者裁判 下巻
-
価格:33,000円(本体30,000円+税)
【2023年08月発売】
- 広島とヒロシマ
-
価格:2,178円(本体1,980円+税)
【2025年05月発売】



























[日販商品データベースより]
本書は2013年3月に統計数理研究所で開催されたシンポジウム『「ことば」と「考え方」の変化研究:社会言語学の源流を追って』にもとづいている。社会言語科学の新しい流れを形づくっている研究活動と、源流として今も流れ続けている調査研究をそれぞれ取り上げ、これから向かうべき方向を模索した。また、科学的データを収集する調査の実際やデータ解析の方法論についても分かりやすく解説した論文集である。
執筆者:阿部貴人、伊藤彰則、井上史雄、佐藤和之、佐藤亮一、杉戸清樹、中村隆、前田忠彦、前田理佳子、水野義道、御園生保子、森篤嗣、横山詔一、米田正人