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特別企画:「モヤモヤを解消&驚きの新常識 栽培力底上げ教室」 一見、素朴な疑問であるけれども、初心者だけでなく、長年野菜づくりをしているレベルの人も案外と正確には答えられないものはたくさんあります。しかも、そういったものほど、ほんとうのところを知ると、格段に野菜づくりの腕も上がります。徹底比較編と新常識編に分けて「ほんとうのところ」を伝えます。徹底比較編では「午前中に植えつけVS夕方に植えつけ」「水もちVS水はけ」「溝施肥VS全面施肥」。新常識編では「雑草は抜かない」「老化苗は強く育つ」「春まき品種を秋にまく」など。第2企画:「夏野菜のできからわかる 秋冬 後作のヒント」トマトやナスなど、これまで育ててきた夏野菜が収穫を迎えるこの時期。この収穫物のできから、たとえば「石灰分が足りない」「肥料分が多すぎる」といった、畑の問題点を知ることができます。こうした夏野菜の収穫を利用した畑診断の方法とともに、その診断をもとにした改善策やその場所で次につくるとよい野菜などを紹介します。たとえば「キュウリの果肉に穴があく→水もちが悪い→水抜けのよい場所を好むタマネギかニンニクを作る」など。 連載:「夏にホウレンソウの発芽率を高めよう」 東京都立園芸高校園芸科の生徒たちによる協力のもと、野菜づくりについて世間でいろいろと言われている説や噂などを実際に試し、その真偽を確かめる実験連載です。今回は、東洋・西洋系の2種類のホウレンソウの種を冷蔵庫で冷やしてからまくと、発芽がよくなるかどうかを実験および解説します。シュンギクやレタスも試しました。