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「出羽桜美術館ー高麗・李朝の酒器」(仮題)出羽桜美術館は、山形・天童にある出羽桜酒蔵の三代目当主・仲野清次郎氏が永年に亘って蒐集してきた陶磁器、工芸品等の寄贈を受けて1988年に開館し、今年開館30周年を迎えた。三代目清次郎の旧住宅である明治後期頃の伝統的日本家屋の建物を活用し、木造瓦葺の母屋と蔵座敷を展示室として公開しているが、なかでも高麗・李朝の陶磁器は優品・名品が多く、愛好家にはよく知られている。今回は、6月の記念展「高麗・李朝展」より、未公開のものや、近年収蔵の酒器を中心に、徳利や酒盃など愛好家垂涎の品々を紹介。