
- 在庫状況:品切れのためご注文いただけません
- ぼくせん
-
幕末相撲異聞
朝日新聞出版
木村忠啓
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2017年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784022515025


この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
虹かかる
-
木村忠啓
価格:792円(本体720円+税)
【2020年04月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
土俵上での禁じ手から角界を追放され、後がない元力士・岩蔵。元行司・庄吉から誘われて“ぼくせん”に挑み、起死回生を図るが…!?
[日販商品データベースより]【文学/日本文学小説】時は幕末、勧進相撲で禁じ手を使い角界追放となった三峰山岩蔵。進退窮まった彼は元行司の式守庄吉らとともに「観客に見せる」格闘技を立ち上げる。名付けてぼくせん──第8回朝日時代小説大賞受賞の著者による鮮烈な最新「格闘」時代小説。