
- 在庫状況:出版社よりお取り寄せ(1週間程度で出荷)
- なつかしの通勤電車関東編
-
彩流社
広岡友紀
- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2017年09月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784779123498

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
THE西武鉄道
-
広岡友紀
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2016年01月発売】
-
THE小田急電鉄
-
広岡友紀
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2015年09月発売】
-
THE東武鉄道
-
広岡友紀
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2016年03月発売】
-
THE南海電鉄
-
広岡友紀
価格:2,035円(本体1,850円+税)
【2017年01月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
昭和30〜50年代に、東京・神奈川・千葉・埼玉を中心に走ったなつかしの通勤・通学電車。ターミナル駅周辺の変遷と経済界の意外な裏面史。女性らしい暮らしの変化への視点と読者を引きつける目からウロコの文章。
プロローグ 車両も進化した高度経済成長期
[日販商品データベースより]第1章 首都圏通勤事情の変遷(通勤地獄の解消に向けて;ラッシュ対策、各社の改良策;冷房と女性専用車の登場 ほか)
第2章 あの日、あの頃―思い出のターミナル(最大の中心駅・新宿駅;変化の激しい渋谷駅;後発のターミナル・池袋駅)
第3章 通勤形車輌の歩み(民鉄各社の概要;東武鉄道;西武鉄道 ほか)
昭和30〜50年代に活躍した、
東京・神奈川・千葉・埼玉を中心に走った
私鉄の通勤・通学電車。
なつかしの車両とターミナル駅周辺の情景。
高度経済成長期を支えた車両と風景等々、
著者の女性らしい暮らしの変化への視点と
読者を引きつける目からウロコの文章で
昭和の懐かしい通勤風景が甦ります。
巻頭にカラーページ有りです。