- 時をかける社畜
-
- 価格
- 682円(本体620円+税)
- 発行年月
- 2017年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784040723587
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 恋とはどんなものかしら 下
-
価格:1,001円(本体910円+税)
【2026年04月発売】
- 騎士爵家 三男の本懐 3
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年04月発売】
- 恋とはどんなものかしら 上
-
価格:891円(本体810円+税)
【2026年03月発売】
- 顔の良すぎる幼馴染と、気づいたら朝チュンしてた件
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年03月発売】
- 公爵家の長女でした 2
-
価格:891円(本体810円+税)
【2025年11月発売】



























[BOOKデータベースより]
三十路手前の恵太はブラック企業に勤める会社員。濁りきった目でルーチンをこなす、曜日の区別もつかない毎日を送る。今日も上司に叱られて、顧客には責められた。昨日も似たような一日で、一昨日も…もしかして明日も?そして恵太は気づいてしまう。本当に平日がループしていることに。このままでは永遠に休日が来ないことに!終わらない仕事に恵太が絶望したその時、かつて激務の末に命を落としたはずの、頼れる同僚の真士が現れて―。読んだ後スカッとできてグッとくる。今日を働く人のための物語。
[日販商品データベースより]会社員の恵太は、曜日の区別もつかないくらい忙しい毎日を送るうち、本当に時間がループしていることに気づく。ということは永遠に仕事が終わらない!?――読んだ後、きっと胸が熱くなる。“今日”を働く人々の物語