[BOOKデータベースより]
はじめてめをあけたこねこがみたのは、いっぽんのたんぽぽ。こねこはたんぽぽのおかあさんにみまもられて、すくすくそだっていきます。あるひ、たんぽぽのおかあさんのきいろいはなが、まっしろいわたげにかわり、おかあさんはふわりふわりとんでいってしまいます。心がほっこりする、こねことたんぽぽの物語。人気コンビ魅力満載の最新刊!
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- やっぱりすき
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年06月発売】
- おおきなこえでい・れ・て
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年05月発売】
- わすれもの とどけます
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年03月発売】
- 帰り道の安全を守ります
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年01月発売】
- おうさまのみみはロバのみみ
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年07月発売】



























生まれて間もないこねこが目を開けてみたら、ひとりぼっちでした。
動物は最初に見たものを母親と思うそうですが、たんぽぽに母性を感じるなんてすごいですね。
家族ができるまでの不思議な体験に、うたれました。
たんぽぽでも、自分が安らげるものがあったらばこそですね。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )
【情報提供・絵本ナビ】