この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 刑事ヤギノメ
-
価格:880円(本体800円+税)
【2025年11月発売】
- ばくうどの悪夢
-
価格:1,188円(本体1,080円+税)
【2025年10月発売】
- 宮中は噂のたえない職場にて 五
-
価格:748円(本体680円+税)
【2025年10月発売】
- 怪談小説という名の小説怪談
-
価格:737円(本体670円+税)
【2025年06月発売】
- 皇后の碧
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年05月発売】



























[BOOKデータベースより]
特集 イチゼロ年代のライトノベル(イチゼロ年代を駆ける作家―十文字青インタビュー;推薦作品ブックレビュー;「青春ラノベ」の“終わり”―『俺妹』『はがない』『俺ガイル』を中心として;ラノベで卒論!―文学研究篇;踏み出すことでみえるもの;「悪の娘」を生み出したボーカロイドとCGM文化;ボカロ小説の趨勢;ライト文芸の普及と拡大;韓国のライトノベル―その輸入と進化;中国ライトノベルの足跡をたどりに)
[日販商品データベースより]小特集 児童文学とライトノベルのあいだ(如月かずさインタビュー;児童文庫ブックレビュー;物語を「読む」ということ―荻原規子作品における物語受容の問題;「児童文庫」と消費される心地よさ;小・中学校での「朝の読書」のいま)
アニメ化作品紹介
コミック化作品紹介
連載(ガーリーノベルの現在(第2回)妻たるオトメと働くオトメ;ライトノベル翻訳事情(第2回)ライトノベルはどのような英文に翻訳されたのか;ラノベ史探訪(第2回)専門レーベルの誕生―「角川文庫・青帯」から「スニーカー文庫」へ;ライトノベル時評(第2回)ウェブ小説の流行とウェブ雑記の拡張)
特集では、『灰と幻想のグリムガル』の原作者・十文字青へのインタビューを筆頭に、イチゼロ年代(2010年代)のライトノベルをめぐる動向に迫る。小特集として「児童文学とライトノベルのあいだ」を取り上げ、バラエティー豊かな連載も充実の第2号、発進!