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[BOOKデータベースより]
第1章 首都ビエンチャン
[日販商品データベースより]第2章 古都ルアンパバーンを訪ねて―国道13号線の旅
第3章 壷の平原とラオス愛国戦線の故地へ―国道7号線と6号線の旅
第4章 ルアンパバーンからメコン西岸を南下する―サイニャブーリーへ
第5章 少数民族地帯と川旅の魅力―ボーケーオ、ルアンナムターへ
第6章 中国に接する最北部―ウドムサイ、ポンサーリーへ
第7章 中部からベトナム国境へ―ボーリカムサイ、カムムアンへ
第8章 サワンナケート、パークセーを起点として、さらに南へ
第9章 南部の秘境へ―ボーラヴェーン高原とアッタプー、サーラワン、セーコーンへ
第10章 カンボジアが近い―ワット・プーとシーパンドーンへ
観光地がきわめて少なく、多くの旅行者が「ラオスには何もない」と言う。しかし、そう言う人たちが「また来たい」と言う国…。実際にこの国の隅から隅まで旅をした著者の目線で、点ではなく線でラオスを紹介する。