- AERA (アエラ) 2026年 3/2号
-
- 価格
- 650円(本体591円+税)
- 発売日
- 2026年02月24日
- 判型
- A4変
- JAN
- 4912210110362
- 雑誌コード
- 21011-03/02
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●表紙:三浦璃来、木原龍一(りくりゅうペア) 圧巻の金メダル【報道写真】フィギュアスケートペアの三浦璃来選手、木原龍一選手の「りくりゅうペア」が、フリーで歴代最高点をたたきだす圧巻の演技を見せ、逆転の金メダルに輝きました。AERAでは3月2日号(2月24日発売)の表紙を2人の競技中の報道写真に変更しました。誌面では、ミラノ・コルティナ五輪を現地で取材しているジャーナリストの野口美恵さんが、ショートプログラム5位からフリーで世界歴代最高点をたたき出して大逆転の金メダルを獲得した舞台裏に迫ります。また、金メダルへの道のりを支えた関係者も取材。木原選手と高校時代に同じクラブに所属し練習仲間だったという無良崇人さんは、2人を「まるで魂の片割れのような究極の一体感がある」とたたえました。計13枚の感動の写真とともに、2人の絆が新たな歴史を動かした瞬間を、ぜひ本誌でご覧ください!●巻頭特集:東日本大震災から15年まもなく、東日本大震災から15年を迎えるいま、原発事故の影響が大きかった福島県の沿岸部で進む「創造的復興」のリポートを巻頭特集でお届けします。政府が掲げる「福島イノベーション・コースト構想」のもと、新たな産業が創出されている現場を取材。農業と食をテーマにした複合施設や、完全閉鎖循環式という手法でサバの養殖に挑む企業などを紹介します。また、ロボット、農林水産業、エネルギーなどの分野で技術の実用化を目指す研究機関の最前線も取材。復興のリアルな姿と未来への希望を伝える特集です。ほかにも、優しさの連鎖を生む岩手の地域新聞や、復興の力になりたいと福島に移住し起業した女性など被災地に生きる人々や、震災の翌年に春の選抜大会に出場し、復興のシンボルとなった宮城・石巻工業高校のナイン・監督を、当時取材したスポーツライターが再び訪ねた記事、そして大谷翔平、菊池雄星ら東北出身のWBC代表メンバーの15年など、特集はいつもよりページを増やして15ページでお届けします。●インタビュー:ピアニスト・ブーニンが空白の9年を語る1980年代に世界的なフィーバーを巻き起こした天才ピアニスト、スタニスラフ・ブーニンさんへAERAが単独インタビュー。2013年に突然活動を休止し表舞台から姿を消したブーニンさんが、空白の9年間について語りました。長年酷使した肩の病や、左足を切断するに至った大怪我など、ピアニストとして致命的な困難にどう向き合ったのか。妻・榮子さんの支えとともに2022年に復帰を果たすまでの道