- 十二支になった動物たちの考古学
-
新泉社
設楽博己
- 価格
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 発行年月
- 2015年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784787715081

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
顔の考古学
-
設楽博己
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2021年01月発売】
-
考古
-
設楽博己
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2024年05月発売】
-
縄文時代の終焉
-
設楽博己
根岸洋
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2023年03月発売】
-
考古学 新訂
-
早乙女雅博
設楽博己
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2018年03月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
人は動物たちとどのようにかかわり、また何を託してきたのか。新進気鋭の研究者たちが、最新の動物考古学の成果をもとに、深くて、意外で、ユニークな人と十二支の動物たちとのつながりを語る。
子(ネズミ)
丑(ウシ)
寅(トラ)
卯(ウサギ)
辰(タツ)
巳(ヘビ)
午(ウマ)
未(ヒツジ)
申(サル)
酉(トリ)
戌(イヌ)
亥(イノシシ)
解説 動物考古学の今