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[BOOKデータベースより]
最前線のディレクターやアーティスト30人が語るアートプロジェクトの“いま”。シンポジウム・観光地とアート収録。
1節 アートプロジェクト以前のアートプロジェクト(メディアアーチスト山口勝弘のアートプロジェクト;アートプロジェクト「伊藤隆道」)
[日販商品データベースより]2節 観光地とアート(「観光地とアート」パネルディスカッション)
3節 アートプロジェクトディレクターの現場から(十和田奥入瀬芸術祭;水と土の芸術祭2015 ほか)
4節 アートプロジェクトアーティストの現場から(札幌国際芸術祭2014;NIIGATAオフィス・アート・ストリート展 ほか)
5節 アートプロジェクトの潮流(アートプロジェクトと国際潮流;国内の公共空間におけるアートの背景 ほか)
いまやアートプロジェクトは全国的な広がりをみせている。観光資源として、住民同士の結束、
教育のためなど、その目的は様々で、実施主体も作家、住民、教育機関、NPO、自治体など千
差万別である。本書は環境芸術学会の第14回大会におけるシンポジウム「観光地とアート」の
記録から生まれた。最前線(エッジ)のディレクターやアーティスト30人がアートプロジェク
トの“いま”を語る。口絵カラー8ページ・14葉、本文中写真多数収録。