[BOOKデータベースより]
手作りのお弁当オール撮りおろし。きっと誰かと話したくなる。お弁当がつなぐ家族の物語。
ふるさとがくれたお弁当
もやしの達成感
コンビニ弁当はライバルか?
アントニオえのき弁当
勝ち弁:母が高まる運動会弁当
ファストフードもごちそうだ!
残してきたお弁当
ここぞ!のときこそ普段弁当
長男が好きなお弁当
次男が好きなお弁当
幼稚園最後のお弁当
母が作ってくれたお弁当
おにぎり、鶏の唐揚げ、玉子焼き。トップモデルであり、食べ盛りの息子2人を持つ著者が手作りしたお弁当をスペシャル撮り下ろし。お弁当を通して語られる清原家のリアルなものがたり。
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トップモデルあり続け、食べ盛りの息子二人を持つ著者が手作りしたお弁当を

撮り下ろし。豪快なお弁当を通して語られる、清原家のリアルな日々。
かつてお弁当を食べた、いま食べている、いま作っている。すべての「弁当関係者」に贈る美味しいよみものです。
1:事件があった、感激があった。あの日のお弁当を再現制作して撮影
亜希さんお手製のお弁当は写真だけでも味が伝わる臨場感。香りと味がたつような写真も見どころのひとつです。
それらお弁当が道先案内となり、清原家の事件やできごとを綴っていきます。
2:コラムはまさに本の薬味
清原家のお弁当を支える冷凍庫活用術や、調味料などのコラムは、実践本としての示唆に富みながらも軽やかな読み物。
また、弁当にまつわる大アンケート結果を挟み込みました。迫力の回答の数々は、老若男女問わず「いかにお弁当が記憶に残る人生の大事か」の証言でもあります。
3:これからも作り続けるために
亜希さんには今後九年間は息子にお弁当を作り続ける使命があります。眠い朝もある、疲れた日もある、撮影の朝も! そんなときはスーパー手抜き弁当で乗り切ろうかな、という未来へのプラン。きっとお弁当作りに追われる人たちの心を軽くするでしょう。
◆サンプル画像