- 生と死を考える
-
宗教学から見た死生学
北大文学研究科ライブラリ 8
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2015年03月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784832933903
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価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2012年09月発売】
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宗教学から見た死生学
北大文学研究科ライブラリ 8
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【2012年09月発売】
[BOOKデータベースより]
第1章 人生の受容との受容―老いゆく人生に向かいあいて気張りもせず絶望もせず
[日販商品データベースより]第2章 わずかばかりの勇気もて、死を迎えるを得ば―受容と絶望のはざまで死への道を求めて
第3章 生まれて愛して死んでゆく、なんの不服があろうか―生の意味の根底を求めて
第4章 死生観を学ぶこと、生死への勇気を得ること
第5章 死を前にした人への心のケア―スピリチュアル・ケアと宗教
第6章 死別によって生に意味を見失う―立ち直る力
第7章 生と死を考える
医療技術の発展や高齢化に伴い、死生観の果たす役割も見直されている。長く宗教学を研究してきた著者が、「いかに生き、いかに死ぬか」という死生学の根源的問題について、死生観と宗教との関係から深く考察した書。