- 山岳遭難の教訓
-
実例に学ぶ生還の条件
ヤマケイ新書 YS013
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2015年03月
- 判型
- B40
- ISBN
- 9784635510011
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 低山遭難
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年08月発売】
- ドキュメント遭難 山岳遭難の教訓
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年01月発売】
- 子ども版 これで死ぬ 外遊びで子どもが危険にあわないための安全の話
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年07月発売】
- 山岳遭難の傷痕
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2020年02月発売】
- 十大事故から読み解く 山岳遭難の傷痕
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2023年10月発売】

























[BOOKデータベースより]
「自分だけは大丈夫」そう考えている多くの登山者に警鐘を鳴らす、山岳遭難の非情の現実。
高体温疾患の恐怖―沖縄・西表島
[日販商品データベースより]春の爆弾低気圧―八ヶ岳、谷川岳
10月のブリザード―北アルプス・白馬岳
吹雪にかき消えたルート―北アルプス・白馬乗鞍岳
スキーツアー中の雪崩事故―八甲田山・前嶽
冬山登山基地を襲った雪崩―北アルプス・槍平
ゴールデンウィークの低体温症―北アルプス・白馬岳、爺ヶ岳、穂高岳
被雷のち骨折―大峰山系・行者還岳、弥山
幻覚に翻弄された山中彷徨―大峰山系・釈迦ヶ岳
明暗を分けた分岐点―奥秩父・和名倉山
単独で山中を彷徨した8日間―奥秩父・飛龍山
すべての登山者が知っておくべき山岳遭難の真実。なぜ、彼らは遭難してしまったのか。15件の山岳遭難をケーススタディとして紹介し、雪崩遭難、群発地震などのそれぞれのケースから学ぶべきポイントを解説。