[BOOKデータベースより]
四年前、ひょんなことから角田家にやってきたアメショーのトト。人生にはじめてかかわった猫は、慎重でさみしがり屋で、辛抱づよく、運動音痴―。感涙のフォトエッセイ。
我が家に猫がやってくる
猫、病院にいく
猫、手術を受ける
猫、取材される
猫、受け入れる
猫用語というもの
猫、入らない
猫に賭ける
猫をあずける
猫、図らずも節約家〔ほか〕
2010年子猫をもらい受け、最初はおずおずと戸惑いながら、愛猫の行動のいちいちに目をみはり、感動し、次第にトトのいない生活なんて考えられないほどに溺愛していく角田さんの、愛ダダ漏れの極上猫エッセイ。
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ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
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コンチャン




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猫好きには共感大
自分も猫を飼っているので、角田さんの猫に対する思いにはとても共感できます。写真にも癒されますね。猫好きなら読んで損なし。

























2010年子猫をもらい受け、最初はおずおずと戸惑いながら、愛猫の行動のいちいちに目をみはり、感動し、次第にトトのいない生活なんて考えられないほどに溺愛していく角田さんの、愛ダダ漏れの極上猫エッセイ。