[BOOKデータベースより]
「日本は反省せよ」と言うくせになぜ自分たちは反省できないのか?朝日新聞は、国家、憲法、軍事、ジャーナリズムを考える上での最高の反面教師です。
第1章 朝日は左ではない、下だ(朝日はマヌケ菌の総本山;ボスニアの民族浄化と慰安婦を同列に扱う神経を疑う ほか)
第2章 右傾化こそ朝日の生きる道(朝日は国際法違反の便衣兵!;朝日の罪は複合的 ほか)
第3章 日本は元寇以来の危機である(外交オンチのオバマからもぎ取った勝利;冷戦は北東アジアで激化している ほか)
第4章 日本国憲法は日本の憲法ですらない(東大憲法学はカルト宗教だ;日本国憲法は人権を守れない ほか)
第5章 保守とは教養である(ファシズムと軍国主義は敵同士;天皇が国家を守るとき ほか)
朝日新聞は、国家、憲法、軍事、ジャーナリズムを考える上での最高の反面教師だ。朝日新聞だけでなく、現在のふがいない政治家や、金のためなら国を売る財界の皆さんもめった切りにする。
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コラムニスト勝谷誠彦氏と憲政史家倉山満氏が朝日新聞をほめ殺しにする対談本。もちろん、朝日新聞だけでなく、現在のふがいない政治家や、金のためなら国を売る財界の皆さんもめった切りにします。