[BOOKデータベースより]
第1部 弁護士・弁護士会の歴史(戦前の弁護士・弁護士会の歴史;弁護士法の制定―奇跡の立法;昭和の時代(戦後の弁護士・弁護士会の歴史―その一);平成の時代(戦後の弁護士・弁護士会の歴史―その二);司法改革;法曹人口問題・法曹養成問題の推移;刑事司法改革;臨司の宿題は果たされたか;私たちはこれから何をすべきなのか―未来の弁護士像)
第2部 自分史としての活動史―「見えること」と「見えないこと」(「見えること」と「見えないこと」;私が出会った弁護士たち(「自分史としての活動史」の余録))
第1部では、143年にわたる弁護士・弁護士会の歴史を鳥瞰。第2部には、著者の講演を編集して収録した。弁護士・弁護士会の歴史と、著者の足跡を重ね合わせ、弁護士の存在意義と新たな社会的役割を提言する。





















弁護士・弁護士会の歴史と著者の弁護士としての足跡を重ね合わせ、今と未来に向けて弁護士の存在意義と新たな社会的役割を提言する。