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価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2017年08月発売】
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【2017年08月発売】
[BOOKデータベースより]
「知る」とは何か?何をどう学ぶべきなのか?哲学・文学から国際法・社会福祉学まで幅広い分野の人びとが、座談会・エッセイ・学問の地図という3つのスタイルを用いて、「学ぶこと」と「生きること」を結びあわせる。
1 “知る・学ぶ”を語る(世界と社会を拓く学び―リアリティに飛び込む/体感から始まる;人文学の“知”とは何か?―文学・哲学・史学の現場から;大学での学び方―協同学習、教師、読者)
[日販商品データベースより]2 “知る・学ぶ”を考える(哲学―すべての前提を疑い、新しい目を開く;歴史―未来を選択するために過去を認識する;日本語―日常の言葉を客観的に見つめ直す;社会―「常識」を解き放ち、新たな可能性を拓く)
3 “知る・学ぶ”ためのガイドマップ(宗教学;欧米の文化と歴史;日本・アジアの文化と歴史;哲学・倫理学・美学;日本語・日本文学;社会福祉・子ども;社会学・メディア;経済学・法学・国際関係論)
「知る」とは何か。何をどう学ぶべきか。哲学・文学から国際法・社会福祉学まで、幅広い分野の人々が、座談会・エッセイ・学問の地図という3つのスタイルを用いて、「学ぶこと」と「生きること」を結びあわせる。