- パブリック空間の本
-
公共性をもった空間の今までとこれから
彰国社
今村雅樹 小泉雅生 高橋晶子
- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2013年08月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784395023110

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
環境と空間
-
高橋鷹志
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【1997年10月発売】
-
お店の解剖図鑑
-
高橋哲史
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2014年06月発売】
-
環境と行動
-
高橋鷹志
長澤泰
鈴木毅
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2008年03月発売】
-
環境とデザイン
-
高橋鷹志
長澤泰
西村伸也
価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2008年02月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
大学で「パブリックスペース」という設計課題を出されたケンチ君は考えはじめた。日米の野球場の違いは?ドラえもんの空き地と河川敷は似てる?…。
第1章 パブリック空間の系譜
[日販商品データベースより]第2章 パブリック空間のつくられ方と使われ方
第3章 パブリック空間の読み取り方
第4章 プライベート空間のなかに現れるパブリック空間
第5章 パブリック空間の設計手法
付章 パブリック空間をめぐる論考と視点
Official・Common・Openといった特性が重なり、相反し、様々な相を見せながら変容を続ける「パブリック空間」。それをめぐる著名な言説や記録を交えて、現在に見られるその多様性を紹介する。