この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 真説 老子
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2024年10月発売】
- 真説 荘子
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年03月発売】
- 完本高橋亨京城帝國大學講義ノート 朝鮮思想史編
-
価格:11,880円(本体10,800円+税)
【2021年02月発売】
























[BOOKデータベースより]
吉本隆明―戦後思想史に屹立する彼の遺したことばと思想的営為は、ぼくたちになにを語りかけるのか。吉本を敬愛してやまないふたりが、自身の受けた深甚なる影響について率直に語りあう。その思想的核心に迫る対論から、自分に発して世界の問題を考える思想的態度、その原型としての吉本思想が未来にもつ。驚くべき射程の広がりが明らかになる。
吉本隆明のことば(思想の「後ろ姿」;魂からうろこが落ちる;ことばの着地点 ほか)
[日販商品データベースより]吉本隆明と三・一一以後の思想(思想から「国」を離隔すること―第一日目;吉本隆明と「有限性の人類」―第二日目)
ぼくたちに遺されたもの(腑に落ちなければだめだ;吉本さんとの出会い;誤謬の人 ほか)
吉本隆明――戦後思想史に屹立する彼の遺したことばと思想的営為は、ぼくたちになにを語りかけるのか。吉本を敬愛してやまないふたりが、自身の受けた深甚なる影響について率直に語りあう。その思想的核心に迫る対論から、自分に発して世界の問題を考える思想的態度、その原型としての吉本思想が未来にもつ、驚くべき射程の広がりが明らかになる。