[BOOKデータベースより]
第1章 暮らしと園芸(新春を祝う―福寿草・梅;春の七草と人日の節句;稗蒔 ほか)
第2章 歌舞伎と花(鉢植にまつわる物語―鉢木;忠臣蔵と鉢植;歌舞伎舞台の植木売り ほか)
第3章 名所と園芸(名所―梅;名所―桜;名所―藤と紅葉 ほか)
町民の暮らしに深く根を下ろした植物が描かれた浮世絵を数多く掲載。浮世絵を通して、江戸期の人々と植物の深いつながりが手に取るように理解できる本。暮らしと園芸、歌舞伎と花、名所と園芸の3部で構成。
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江戸明治の浮世絵に描かれた植物、花などを解説するとともに、現代の園芸ルーツを紐解く。江戸時代の人と園芸植物との関わり方など。