この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 年報知的財産法 2025ー2026
-
価格:5,720円(本体5,200円+税)
【2026年02月発売】
- 標準著作権法 第6版
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2025年12月発売】
- 電通と原発報道
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2012年06月発売】
- 広告が憲法を殺す日
-
価格:792円(本体720円+税)
【2018年04月発売】
- ストレスに効く 仏教の話
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年06月発売】
























[BOOKデータベースより]
かたや元右翼団体代表にして孤高の論客、かたや元博報堂社員にしてタブーへの挑戦者。原発・広告・マスメディアを俎上にのせて語りこんだ、「表現」の自由と責任、「言論」の自由と覚悟。
第1章 『電通と原発報道』後日談(博報堂からの電話;広告業界の反応 ほか)
第2章 広告代理店の良心を問う(広告会社に責任はないのか;原発広告をどう考えていたのか ほか)
第3章 良心より愛社精神なのか(ゴーン社長の一言で;戦争責任と同じ ほか)
第4章 伝えないマスメディア、言論を封殺するネット(若松監督の次回作テーマは「原発」だった;東京新聞はなぜ突出できたのか ほか)
第5章 群れるから弱くなる(右翼にとっての原発;「一人」が強い ほか)