[BOOKデータベースより]
インスタントラーメン王や『平家物語』からチェ・ゲバラ、ポストコロニアルの文学まで。110本余の書評にダーウィンやホームズ、漱石の『明暗』等を併収。
1 本を読む?図書館で?(図書館での読み方;書庫にカプセル・ホテルを ほか)
2 短評大会(文化史とは何か;阿片帝国・日本 ほか)
3 時空をつなぐ(全体的な眺め;英国 ほか)
4 ダーウィン、漱石、その他(笑いとほほえみ;恐怖を舞台に ほか)
インスタントラーメン王や「平家物語」からチェ・ゲバラ、ポストコロニアルの文学まで。ブリリアントな110本を超す書評に加え、本をめぐるエッセイ、文化・思想史に作家論を併収した大入り袋。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- サーミランドの宮沢賢治
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年01月発売】
- 文化と精読
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2003年09月発売】
- 文学理論
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2003年09月発売】
- 山本七平
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2016年04月発売】























百福さんや平家物語、チェ・ゲバラ…挿絵や図書館、さらにダーウィン、漱石の『明暗』論まで。文学と思想の宴に招待する、大入り袋。