- 北門の狼
-
重蔵始末6(蝦夷篇)
講談社文庫 お47ー34
- 価格
- 996円(本体905円+税)
- 発行年月
- 2012年10月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784062773843
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 電力王・福澤桃介
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年02月発売】
- 財閥、最後の日
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2025年07月発売】
- 果てしなき追跡 下
-
価格:836円(本体760円+税)
【2019年09月発売】
- 道連れ彦輔 居直り道中 下
-
価格:957円(本体870円+税)
【2024年01月発売】
- 果てしなき追跡 上
-
価格:858円(本体780円+税)
【2019年09月発売】
























[BOOKデータベースより]
長崎での勤めを果たして江戸に戻った重蔵は、かねてより念願の蝦夷地巡見隊に加わることになった。日の本ならざる最果ての北の大地で一行を待ち受けるのは、信じ難いほどの自然の猛威と公儀を脅かす内憂外患。さらに憎きあの仇敵までもが重蔵を追いかけてくる。
[日販商品データベースより]長崎での勤めを果たして江戸に戻った重蔵は、かねてより念願の蝦夷地巡見隊に加わることになった。日の本ならざる最果ての北の大地で一行を待ち受けるのは、信じ難いほどの自然の猛威と公儀を脅かす内憂外患。さらに憎きあの仇敵までもが重蔵を追いかけてくる。大好評時代小説シリーズ、初の本格長編。
本蝦夷からクナシリ、エトロフへ。
重蔵一行に幾多の艱難が襲いかかる!
長崎での勤めを果たして江戸に戻った重蔵は、かねてより念願の蝦夷地巡見隊に加わることになった。日の本ならざる最果ての北の大地で一行を待ち受けるのは、信じ難いほどの自然の猛威と公儀を脅かす内憂外患。さらに憎きあの仇敵までもが重蔵を追いかけてくる。大好評時代小説シリーズ、初の本格長編。