この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ネット世論の構造
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2026年05月発売】
- スマホは心を操る
-
価格:1,045円(本体950円+税)
【2026年05月発売】
- 日本一わかりやすい「デジタル終活・遺品の探し方」実践ガイド
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年04月発売】
- 山川 世界史史料集
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2025年08月発売】
- ネットワーク図の描き方入門
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年12月発売】
























[BOOKデータベースより]
1 ヨーロッパ(ドルニー・ヴィエストニツェ(チェコ)―氷河時代のテラコッタ製女性像;ヴィンゲン(ノルウェー)―極北の先史岩面画遺跡 ほか)
[日販商品データベースより]2 アジア(モヘンジョ=ダロ(パキスタン)―忽然と滅びた古代都市;三星堆(中国)―歴史を覆す王像(?)の発見 ほか)
3 アフリカ(アドラール・デ・ジフォラス(マリ)―砂漠の真ん中の象の刻画;デンデラ(エジプト)―優美、端正なクレオパトラ浮彫像 ほか)
4 オセアニア(タヒティ島(フランス領ポリネシア)―石像と石造祭祀場;ヴァヌアツ(ヴァヌアツ)―多様な石のモニュメントと洞窟壁画 ほか)
5 アメリカ(オアハカ(メキシコ)―先住民文化の本拠;ナスカとパラカス(ペルー)―不思議な地上絵とユニークな工芸 ほか)
和・漢・洋中心の美術史に一貫して異を唱え、民族芸術学を提唱してきた著者が、世界のほぼ全域で行ったフィールドワークのルポルタージュ。35の地点や地域をとりあげ、先史時代から現代まで時代順に構成。