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【2018年10月発売】


























[BOOKデータベースより]
完全独占企業が莫大な宣伝広告費をメディアに投じている理由はなにか。博報堂の元社員が実体験と統計資料をもとに、巨大広告主、大手広告代理店、メディアの強固な絆を解説。
第1章 コントロールされるメディア(何を「代理」しているのか;穏便な扱いを「暗に要請」 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 電通と博報堂(「鬼十則」vs.「粒ちがい」;「メイン」の威力 ほか)
第3章 クライアントへの滅私奉公(「広告屋ふぜいが何をいうか!」;扱い金額を背景にした代理店イジメ ほか)
第4章 経済原理と報道(立ちはだかる「電通の壁」;テレビ局の母 ほか)
第5章 崩壊する支配構造(四媒体の急速沈降;高待遇社員が陥る負のサイクル ほか)
東京電力 269億円(普及開発関係費、2010年)
電事連加盟10社 866億円(普及開発関係費、2010年)
完全独占企業が莫大な宣伝広告費をメディアに投じている理由はなにか。
博報堂の元社員が実体験と統計資料をもとに、
巨大広告主―大手広告代理店―メディアの強固な絆を解説!