- 3・11後の思想家25
-
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2012年01月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784903500676
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[BOOKデータベースより]
ウルリッヒ・ベック、レベッカ・ソルニットからカント、ハイデガー、ロールズ、アガンベン、そして網野善彦、見田宗介、柄谷行人まで、いま・これから読むべき思想家。
ジャン=ジャック・ルソー―「市民」であるとはどういうことか?
[日販商品データベースより]イマヌエル・カント―「小さきもの」の定言命法
ウラジーミル・イリイチ・レーニン―電気の誕生とカーニヴァル
マルセル・モース―挑戦としての贈与
九鬼周造―偶然性と共に生きる
マルティン・ハイデガー―地球に人殺しではなく詩人として住むために
ギュンター・アンデルス―「時代おくれの人間」として在ることとは
ハンス・ヨナス―震災以後の社会で果たすべき「責任」とは
ハンナ・アーレント―政治と生命/生活の再定義にむけて
レイチェル・カーソン―「べつの道」の可能性〔ほか〕
大澤真幸が撰ぶ、今・これから読むべき思想家。ウルリッヒ・ベックら今求められ読み返されるべき思想家たちに加え、ハイデガーら、あらたな読み直しが迫られる思想家をも取り上げ、その思想の真価を探る。