- 家康の家臣団
-
天下を取った戦国最強軍団
学研M文庫 やー12ー2
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2011年08月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784059012726
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[BOOKデータベースより]
苦難を乗り越え、戦国の覇者となった徳川家康。だが、その天下取りが可能となったのは、家康個人の力のみならず、戦国最強と謳われた股肱の家臣団の存在があってこそだった。徳川十六神将をはじめとする武宮派、行政手腕を発揮した文官派、商人や僧侶などのブレーン、松平一族など、魅力にあふれた家臣たちを一挙掲載。戦国ファン必見の一冊。
序章 徳川家康の系譜(徳川家は清和源氏の末裔;今川氏の圧力 ほか)
第1章 力で仕えた武官派家臣団(酒井忠次―徳川四天王、徳川十六神将の筆頭格;本多忠勝―「家康に過ぎたるもの」と評された天下無双の猛将 ほか)
第2章 行政手腕を発揮した文官派家臣団(本多正信―外交・戦略面で働いた家康の謀臣;本多正純―父正信と連携して権勢を振るった策士 ほか)
第3章 家康のブレーンたち(南光坊天海―前半生に謎を持つ初期幕府の政治顧問;金地院崇伝―幕府の基本制度を作った実務派顧問 ほか)
第4章 松平一族(庶家)(三代信光系松平家;四代親忠系松平家 ほか)