この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- できるイラストで学ぶ入社1年目からのGoogle Apps Script
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年02月発売】
- セキュリティエンジニアの知識地図
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2025年03月発売】
- 「VRならでは」の体験を作るUnity+VRゲーム開発ガイド
-
価格:3,630円(本体3,300円+税)
【2025年04月発売】


























[BOOKデータベースより]
1 “○子”さん研究、事始め(少なくなった“○子”さん;“○子”は「増えはじめた」のか?「始まった」のか? ほか)
[日販商品データベースより]2 有名な“○子”さんを探して(有名人の“○子”さん;明治初年の女官の名前 ほか)
3 “○子”の新時代(「“○子”の新時代」とは;一九〇〇年頃のかっこいい“○子”さん―「畠山勇子」と「園田勢子」 ほか)
4 その後の“○子”(“○子”と雑誌『青鞜』―“子”の字をつけるのか、つけないのか;当たり前になった女性の“○子”)
文献年表 “子”のつく名前の女性史を通して見る民衆中心の日本史
名前には流行がある。その中でも女性名の「子」の流行は見事である。明治維新から150年間で、「ほとんどなし」から80%、そして再び「ほとんどなし」へと変わっている。そんな「子」の流行を調べた本。