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価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2016年08月発売】
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【2016年08月発売】
[BOOKデータベースより]
熱く、冥く、重く、でも何かがあった“あのころ”そして、マキがいた…さまざまなジャンルの執筆者が、伝説の歌手・浅川マキをとおして60年代、70年代という“時代”を鮮やかに切り取ったエッセイ集。
1(ちょっと長い関係のブルース(喜多條忠);「右も左もまっくらやみ」の時代でした(上野千鶴子);コント55号のあとに突然「夜が明けたら」が流れてきた(奥成達);遅れてきた革命歌(乗峯栄一);「とりかえしのつかないことばかり」(立花珠樹) ほか)
[日販商品データベースより]2(心の奥の扉からマキの歌が聞こえる(加藤登紀子);「ちっちゃな時から…」(小椋佳);それにしても早すぎたなぁ。(山下洋輔);浅川マキさんへ(研ナオコ);心を柔らかく開いてくれた人…たまらなく寂しい(長谷川きよし) ほか)
熱く、冥く、重く、でも何かがあった“あのころ”。そして、マキがいた。様々なジャンルの執筆者が、伝説の歌手・浅川マキを通して、60年代、70年代という時代を鮮やかに切り取ったエッセイ集。