- 開発経済学入門 第3版
-
東洋経済新報社
渡辺利夫
- 価格
- 3,080円(本体2,800円+税)
- 発行年月
- 2010年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784492443644

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[BOOKデータベースより]
開発経済学を学ぼう
[日販商品データベースより]「マルサスの罠」―貧困のメカニズムを探る
人口転換―人間はどうして「増殖」するのか
少子高齢化―アジアの人口はまもなく減少する
「緑の革命」―農業の技術進歩はいかにしておこるか
工業発展1―工業化はいかにして開始されるか
工業発展2―初期条件と工業化政策
貿易と海外直接投資―アジアを興隆させたもの
社会主義経済から市場経済へ―中国の体制転換
日本の政府開発援助―自助努力支援の旗を高く掲げよ
グローバルぜーションのなかのアジア―2つの経済危機
アジア経済の新動態―「アジア化するアジア」
経済学の基礎知識を持たない初学者にもわかりやすい、開発経済学の入門テキスト。アジア経済発展の50年余を振り返り、各国がどのような道筋を辿って現在を築いたのか、その論理を説く。