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[BOOKデータベースより]
クラウゼヴィッツからナイまで古典的力作を中心に国際関係論を学ぶのに役立つ必読文献23点を厳選し激しい国際政治・経済の動きの中で展開された透徹した分析をたどりつつその誕生の時代的背景と現代的意義を簡潔・明快に紹介します。
名著に見る国際関係論の軌跡
[日販商品データベースより]第1部 先駆的業績(クラウゼヴィッツ『戦争論』;カー『危機の二十年』;モーゲンソー『国際政治』)
第2部 歴史・文明(トインビー『歴史の研究』;ハレー『歴史としての冷戦』;高坂正堯『古典外交の成熟と崩壊』;スチーブンスン『デタントの成立と変容』;ホフマン『国境を超える義務』;ケネディ『大国の興亡』;ハンチントン『文明の衝突』)
第3部 政策・外交(ケナン『アメリカ外交50年』;ニコルソン『外交』;アリソン『決定の本質』;ホルスティ『国際政治の理論』;コヘイン『覇権後の国際政治経済学』;キッシンジャー『外交』;ナイ『国際紛争』)
第4部 政治・経済(ウォーラーステイン『資本主義世界経済』;スペロ『国際経済関係論』;ローズクランス『新貿易国家論』;ギルピン『世界システムの政治経済学』;ストレンジ『国際政治経済学入門』)
クラウゼヴィッツからナイまで、厳選された代表的作品の成り立ちや内容などを見ることを通して、国際関係論を学ぶユニークなテキスト。第2版化にあたり、ナイ『国際紛争』の章を追加、全体をアップデートした。