- Deep images
-
映像は生きるために必要か
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2009年11月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784845909384
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[BOOKデータベースより]
HD、ケータイアプリ、YouTube、Tumblr…ひとり一人の発信が、革命的な“映像生態系(ディープイメージ)”を作り出す。「世界の深み」に触れる映像作家たちの見方/作り方を完全収録。
映像作家35人の方法と、4つの問題領域(映像の生態系/不確定性/公共領域/触れること、楽しむこと;アートラボ・オーバー ほか)
[日販商品データベースより]表現の現場のリアリティ:イマジネーションをカタチにする方法(映画/映像がポジティヴなツールとなるために;「リアリティという深みへ」 ほか)
現代の映像社会を読み解く(装置間の争い;トランス―メディアエステティック ほか)
未形成な映像の波(別の映像と別の部屋―新港ピア(展示スペース)上映作品について;グラフィティリサーチラボインタビュー)
CREAMコンペティション審査結果:映像表現はどこまで変われるか?(ヨコハマ国際映像祭2009CREAMコンペティション審査結果;ヨコハマ国際映像祭2009CREAM上映プログラム―セレクションプログラム/アーティストプログラム/日本の若手監督作品プログラム)
HD、ケータイアプリ、YouTube…。ひとり一人の発信が、革命的な「映像生態系」を作り出す。「世界の深み」に触れる映像作家たちの見方/作り方を完全収録。ヨコハマ国際映像祭2009公式カタログ。