- ごきげんなライオンしっぽがふたつ
-
The happy lion roars.
BL出版
ルイーゼ・ファティオ ロジャー・デュボアザン 今江祥智- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2009年09月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784776403722
[BOOKデータベースより]
いつもごきげんなライオンくんが、このごろためいきをついてばかりでげんきがありません。らくだくんもかばくんもくまくんも、みんなみんなおくさんといっしょ。「どうしてぼくだけが、ひとりでいなくちゃならないんだい」そんなある日、まちに小さなサーカスがやってきました。1957年の名作が復刊。ライオンくんがひとめぼれ!?がんばれ、ライオンくん。どこかまのぬけた、愛すべきライオンくんのおはなし。
[日販商品データベースより]いつもごきげんなライオンくんが、このごろ空を見上げては、ため息をついてばかり。いったいどうしたのかな。そんなある日、町に小さなサーカスがやってきて…。どこかまのぬけた、愛すべきライオンくんの絵本。
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夫に読んでもらったのですが、
にやにやしながら
「この絵本、よかったよ」と
次の日、夫が言ってきたので
気になって読んでみました。
ラブのお話って
なかなか日本の絵本ではありませんが、
さすが海外の絵本は
愛情表現もストレートで
読みながら照れてしまいます。
何作もこのシリーズを読んだのに
この作者と画家が夫婦だったとは
今回レビューのために著者詳細情報を調べるまで、
知りませんでした。(まことあつさん 30代・東京都 男の子8歳、男の子5歳)
【情報提供・絵本ナビ】