- 死ぬのによい日だ
-
ベスト・エッセイ集’09年版
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2009年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784163718309
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[BOOKデータベースより]
死とは生涯をかけての達成、と書き残した父。「死ぬのによい日」があるのかを問う表題作ほか、歴史の奥行き、食の不思議、人の叡智など、五十五の名篇には短文の魅力があふれている。’09年版ベスト・エッセイ集。
夫たちの怖い秘密(江戸言葉(出久根達郎);親鸞を書くということ(五木寛之);ほとびる(平松洋子) ほか)
ペットの扶養控除(祖母とわたし(三浦しをん);鎮魂歌(木村泰司);オウムの物まね、犬のおしゃべり(岡ノ谷一夫) ほか)
死ぬのによい日だ(ぼくの大切な友だち(山田太一);小林秀雄先生と勲章(吉井長三);山高きが故に…(浜本淳二) ほか)