- 死因を科学する
-
- 価格
- 806円(本体733円+税)
- 発行年月
- 2009年08月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784048680462
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[BOOKデータベースより]
「舌を噛み切っても死なない!?」「ゲップを我慢して死ぬ!?」「なぜ雪山で眠ると死ぬ?」…法医学の第一人者が、死にまつわる常識・迷信・疑問を一刀両断!知ってそうで意外と知らない、身近な“死の落とし穴”をあぶり出す。あなたの死生観がひっくり返る、目からウロコの死因解読書。
第1章 生と死の境界線(呼吸停止の限界は?―理論上の限界は八分だが…;心臓停止は何分なら大丈夫?―電気ショックは心臓が完全に止まる前に ほか)
[日販商品データベースより]第2章 意外な死の真相(舌を噛み切れば死ぬのか?―ただ痛いだけの自傷行為;刀で切られたら即死する?―実態はのたうちまわる ほか)
第3章 日常にひそむ死の危険(菓子の小さなかけらで死ぬ―喉にものが詰まると危険;健康のための階段上り下りが死を招く―小さな異常は健診で見つからない ほか)
第4章 死の医学(首つりは窒息死ではない?―気管が締まるか、血管が締まるか;首つり自殺と絞殺の違い―偽装工作は一〇〇パーセント無理 ほか)
法医学の第一人者が、死にまつわる常識・迷信・疑問を一刀両断。知っていそうで意外と知らない、身近な“死の落とし穴”をあぶりだす。死生観がひっくり返る、目からウロコの死因解読書。