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[BOOKデータベースより]
関東の王者となった頼朝の開催した富士の巻狩の場で突発した曽我兄弟の仇討ち。東大寺再建供養による頼朝の二度目の上洛。そして頼朝の急死によって重石を失った幕府は、若き鎌倉殿頼家の失政と有力御家人間の対立の激化により、混迷の時代に突入した。まず、頼朝以来の将軍近臣であった梶原景時が、御家人らの糾弾により失脚し、滅び去る。
吾妻鏡 第十三(建久四年(一一九三))
[日販商品データベースより]吾妻鏡 第十四(建久五年(一一九四))
吾妻鏡 第十五(建久六年(一一九五))
吾妻鏡 第十六(正治元年(一一九九);正治二年(一二〇〇))
鎌倉時代の最も基本的な歴史書、その難解な原文を現代語訳化した第6弾。突発した曽我兄弟の仇討ち。そして頼朝の急死。幕府は頼家の失政と有力御家人間の対立の激化で、混迷の時代へ。梶原景時が滅び去る。〈受賞情報〉毎日出版文化賞企画(第70回)