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[BOOKデータベースより]
昭和を代表する知の追究者たちが、「学問の入り口とその世界」を語った伝説のインタビュー集。25年ぶりの復活出版。第三弾。
服部四郎(言語学)日本語の系統を求めて
[日販商品データベースより]下村寅太郎(哲学)精神史の考え方から
梅棹忠夫(人文科学)私の知的生産の技術
渥美和彦(人工心臓)人は永遠に生きられるか
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茂在寅男(航海史)ポリネシア人がカヌーで渡来した?
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加藤一郎(生物制御工学)ロボット作りの基本は手の動き
角田忠信(脳と東西文化)涙も笑いも左脳の日本人
学問とは何か。昭和を代表する知の追究者たちが、「学問の入り口とその世界」を語った伝説のインタビュー集。25年ぶりの復活出版、第3弾。服部四郎、下村寅太郎、梅棹忠夫、渥美和彦ら10名が登場。